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近藤真彦&伊集院静氏が21年ぶりコンビ
- 2008/11/21(金) 10:46:49
11月21日9時38分配信 デイリースポーツ
歌手・近藤真彦(44)が、作家・伊集院静さん(58)と21年ぶりにコンビを組み、新曲「BANKA〜男たちの挽歌〜」(12月23日発売)をリリースすることが20日、明らかになった。マッチと伊集院さんは「ギンギラギンにさりげなく」「愚か者」などでコンビを組み大ヒットを連発したゴールデンコンビ。21年を経て放たれる新曲でマッチは、これまで以上に大人の男をアピールするつもりだ。![]()
近藤真彦’07 Valentine’s Day in 武道館
「ギンギラギンにさりげなく」など伊集院氏(作詞家・伊達歩名義を含む)が、これまでマッチに提供した曲の多くが大ヒット。中でも1987年のシングル「愚か者」は、日本レコード大賞を受賞するなどムーブメントを巻き起こした。あれから21年。「ゴールデンコンビ」がついに復活。
今回リリースされる新曲「BANKA」は「哀しみを背負って 生きるのが男さ」「友よ 今夜は グラスをかかげ…」という大人の男をイメージした詞で、昭和歌謡テイストの曲調も印象的な作品だ。
2人はマッチが16歳、伊集院氏が30歳の時に出会って以来、仕事を超えた親交がある。今回のリリースにも200を超える候補作があったが、アイドル時代、そして今のマッチを知る伊集院氏だからこそ書ける詞!ということで、この作品が選ばれた。
レコーディングは10月末に行われた。近藤の提案で、生バンドと近藤が一緒にブースに入り「一発録り」で収録され、ライブ感あふれる仕上がりとなった。
「大人の男の歌ができました」と伊集院氏。アイドル全盛時とはまた違った楽曲のリリースに、近藤は「大人の男の歌を歌える年代になってきたのかな」としみじみ。実はレコーディングの前に同級生が急逝、そんな思いも込めて歌ったという。カップリングは新たに録音した「愚か者」のアコースティックバージョンで「44歳で歌詞の意味が深くわかるようになった」という。新曲は12月22日からのディナーショーでお披露目される予定。また新曲の題字は事務所の社長・ジャニー喜多川氏が腕を振るった。
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脱チェリーボーイ!!!
半信半疑で始めたら、本当にドウ○テイ捨てれた、、、 今までの39年間なんだったんだ。。お礼にもらった32萬でかあちゃんに神戸牛おくった(笑)
http://5g5q.sktbank.net/oeRl9.html